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早くもシリーズ全体の核心に迫る注目のエピソード登場!
始まりは不正を告発しようとした刑事の死だった・・・!2024年、MM製造メーカー“セラノ・ゲノミックス”社長誘拐事件が起こった。身代金受け渡し場所に現れた犯人は、自らの顔にマークを写し出して逃走──。あれから6年、“笑い男”の巧妙な罠が再びネット社会に仕掛けられた。公安9課と“笑い男”の闘いが、ついに始まる……!
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| 発売日 |
2003年01月25日 |
| 規格番号 |
BCBA-1392 |
| 税込価格 |
\6,300 |
| 販売会社 |
バンダイビジュアル |
| 仕様 |
カラー/確63分/(本編52分+映像特典11分)/ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ |
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初回封入特典: オリジナルキャラクターIDカード(トレカサイズ)
毎回封入特典: 12Pブックレット
毎回映像特典: Section9 Science File“タチコマな日々”(各話約1分・スペシャルCGIムービー)、
草薙素子役の田中敦子氏のインタビューを中心に構成したメイキング映像
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| 内容 |
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【2話収録】
■第3話「ささやかな反乱 ANDROID AND I」
各地で旧式のアンドロイド・ジェリが一斉に自殺する事件が発生した。原因はウィルス感染だったが、ただ一体だけ、ウィルスから守られたジェリがある男と逃亡していた。
■第4話「視覚素子は笑う INTERCEPTER」
6年前に起きた企業テロ。“笑い男事件”を追っていた特捜部の山口は、不穏な秘密を知った直後、自動車事故で死亡した。事故の直前に山口からいわくありげな写真を渡されていたトグサは、警察内部で不正使用されている盗視覚デバイスの存在に気付く。その事件の中で、“笑い男”が再び見えない姿を現した!
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| STAFF |
第3話 脚本:櫻井圭記/演出・絵コンテ:吉原正行/作画監督:植村淳
第4話 脚本:菅正太郎/演出:山本秀世/絵コンテ:神山健治/作画監督:山口賢一
原作・協力:士郎正宗/企画:石川光久・渡辺 繁/監督・シリーズ構成:神山健治/キャラクターデザイン:下村 一/メカニカルデザイン:寺岡賢司・常木
志伸/美術監督:竹田悠介/美術設定:加藤 浩/色彩設定:片山由美子/特殊効果・村上正博/編集:植松淳一/撮影監督:田中宏侍/3D監督:遠藤
誠/音響監督:若林和弘/音楽:菅野よう子/制作:Production I.G/製作:攻殻機動隊製作委員会 他
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| CAST |
| 草薙素子:田中敦子/荒巻大輔:阪 脩/バトー:大塚明夫/トグサ:山寺宏一/イシカワ:仲野裕/サイトー:大川透/パズ:小野塚貴志/ボーマ:山口太郎/タチコマ:玉川紗己子 他
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| (c)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
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