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シリーズの核心に触れる11話、タチコマのキャラクターを掘り下げた12話
見ごたえ十分の第6巻!
いじめてないよ。いらないから捨てただけ。
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| 発売日 |
2003年05月23日 |
| 規格番号 |
BCBA-1396 |
| 税込価格 |
\6,300 |
| 販売会社 |
バンダイビジュアル |
| 仕様 |
カラー/64分/ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ
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初回封入特典:第6巻〜第10巻収納BOX/オリジナルキャラクターIDカード
毎回封入特典:12pブックレット
毎回映像特典:
ノンテロップオープニング(リミテッド版)/ノンテロップエンディング(リミテッド版)/Section9 Science
File“タチコマな日々”(スペシャルCGIムービー)/音響監督:若林和弘のインタビューを中心に構成したメイキング 映像
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| 内容 |
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【2話収録】
■第11話「亜成虫の森で PORTRAITZ」
厚生労働省に大規模なハッキングが仕掛けられ、機密性の高い情報が何者かによって盗まれる。ハッキング元をたどってみると、電脳不適応児たちを集めたある授産施設の存在が見えてくる。トグサは単独で潜入捜査に乗り込み、その末に、ある意外な事実にぶつかるのだった。
■第12話「タチコマの家出 映画監督の夢 ESCAPE FROM」
オムニバス形式でつづる短編2本。ボディ内に残留した記憶を復元して、1機だけで街へ出かけたタチコマは、迷子になった犬を探している少女と出会う。タチコマは少女と犬を探している途中にジャンク街でとんでもないものを拾い、それを持ち帰ってしまったことで、9課では一騒動持ち上がるのだった。
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| STAFF |
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第11話 脚本:櫻井圭記/演出・絵コンテ:河野利幸/作画監督:後藤隆幸/レイアウト:古川尚哉
第12話 脚本:櫻井圭記/演出・絵コンテ:吉原正行/作画監督:植村淳
原作・協力:士郎正宗/企画:石川光久・渡辺 繁/監督・シリーズ構成:神山健治/キャラクターデザイン:下村 一/メカニカルデザイン:寺岡賢司・常木
志伸/美術監督:竹田悠介/美術設定:加藤 浩/色彩設定:片山由美子/特殊効果・村上正博/編集:植松淳一/撮影監督:田中宏侍/3D監督:遠藤
誠/音響監督:若林和弘/音楽:菅野よう子/制作:Production I.G/製作:攻殻機動隊製作委員会 他
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| CAST |
| 草薙素子:田中敦子/荒巻大輔:阪 脩/バトー:大塚明夫/トグサ:山寺宏一/イシカワ:仲野裕/サイトー:大川透/パズ:小野塚貴志/ボーマ:山口太郎/タチコマ:玉川紗己子 他
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| (c)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会
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