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大ヒット作「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の成功を受け、「イノセンス」監督押井守も参加して制作された新シリーズ!
部隊の存続が認められたものの、9課の活動は制限されていた。政財界の黒いつながりを断ち、暴走ヘリを沈黙させ、犯罪の芽を摘む攻性な組織へと復活を遂げられるのか!
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| 発売日 |
2004年4月23日 |
| 規格番号 |
BCBA-1828 |
| 税込価格 |
\6,300 |
| 販売会社 |
バンダイビジュアル |
| 仕様 |
カラー/65分/ドルビーデジタル(5.1ch・ステレオ)/片面2層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ |
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毎回封入特典:スタパ斎藤コラム「攻殻SPIRITS!魂」、スタッフによるコラムなどを収録した12ページ解説書
毎回映像特典:Section 9 Science File ”タチコマな日々”、美術監督:竹田悠介、美術設定:加藤
浩のインタビューを中心としたメイキング(約10分)、スタッフ・キャストによる各話ショートコメント
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| 内容 |
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【2話収録】
■第3話「土曜の夜と日曜の朝 CASH EYE」
政財界の名士である田所会長のもとに、窃盗犯から予告状が届いた。
9課は茅葺首相の命により、田所主催のパーティを警備することになる。
だが、窃盗犯の正体は草薙だった!9課の本当の狙いは何処にあるのか!!
■第4話「天敵 NATURAL ENEMY」
合同演習中にAIヘリが暴走。誘われるように各地で無人のヘリが動き出し、集結し始めた。
そして、対応を迫られる9課の前に忽然と現れた内閣情報庁の“ゴーダ”
彼の真意も図れぬまま、草薙らはタチコマで出撃するが――
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| STAFF |
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第3話 脚本:佐藤 大/演出:布施木一喜/絵コンテ:西村純二/作画監督:新野量太
第4話 脚本:藤咲淳一/演出・絵コンテ:吉原正行/作画監督:丸山宏一
原作・協力:士郎正宗/企画:石川光久、渡辺 繁/監督・シリーズ構成:神山健治/ストーリーコンセプト:押井
守/キャラクターデザイン:後藤隆幸、西尾鉄也/オリジナルキャラクターデザイン:下村 一/メカニカルデザイン:寺岡賢司、常木志伸/美術監督:竹田悠介/美術設定:加藤
浩/色彩設定:片山由美子/特殊効果:村上正博/編集:植松淳一/撮影監督:田中宏侍/3D監督:遠藤 誠/音響監督:若林和弘/音楽:菅野よう子/制作:Production
I.G/製作:攻殻機動隊製作委員会(Production I.G、バンダイビジュアル、BANDAI ENTERTAINMENT,INC.、電通、ビクターエンタテインメント、日本テレビ、徳間書店、MANGA
ENTERTAINMENT,INC.) 他
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| CAST |
| 草薙素子:田中敦子/荒巻大輔:阪 脩/バトー:大塚明夫/トグサ:山寺宏一/イシカワ:仲野
裕/サイトー:大川 透/バズ:小野塚貴志/ボーマ:山口太郎/タチコマ:玉川紗己子 他 |
| (c)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会 |