機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙
機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙

「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション」3部作がいよいよ完結!!
「それでも・・・守りたい世界があるんだ!!」

発売日 2004年9月27日
規格番号 BCBA-1926
税込価格 \5,040
販売会社 バンダイビジュアル
仕様 カラー/約90分/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面2層/ビスタサイズ
毎回封入特典:ライナーノート

● 完全初回限定生産! 収納BOXとDVDがセットになった特別仕様が同時発売!!

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 <キャラBOX>

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 <キャラBOX>
ST-0392 \5,040

初回特典
平井久司描き下ろしイラスト仕様“特製・キャラBOX”
機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 <メカBOX>

機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 <メカBOX>
ST-0392 \5,040

初回特典
中田栄治氏描き下ろしイラスト仕様“特製・メカBOX”
内容

コズミック・イラ70「血のバレンタイン」の悲劇によって、地球、プラント間の緊張は一気に本格的武力衝突へと発展した・・・
 フリーダムを操り数々の危機を乗り越えてきたキラは、かつての親友のアスランと再会を果たし、再びアークエンジェルで宇宙へと飛び立つ。ザフトの歌姫ラクスもまた最新鋭戦艦エターナルでプラントを脱出しキラ達と合流、ここに新たな独立部隊が結成されるのだった。
 しかし、地球連合側のアズラエル率いる3機の新型MSと新造戦艦ドミニオンを中心とした進攻部隊と、ザラ議長・ラウを中心としたザフト軍との戦闘は激化の一途を辿り、遂に地球連合は核攻撃を再開してしまう。これ以上戦争による犠牲者を増やさないため、キラ達の独立部隊は捨て身の戦いへと身を投じていくのだった

STAFF

企画:サンライズ/原作:矢立 肇・富野由悠季/監督:福田己津央/シリーズ構成:両澤千晶/キャラクターデザイン:平井久司/チーフメカ作監:重田 智/メカニックデザイン:大河原邦男・山根公利/美術監督:池田繁美/音響監督:浦上靖夫/音楽:佐橋俊彦/プロデューサー:竹田滋(毎日放送)・古澤文邦(サンライズ)/制作協力:バンダイビジュアル・ADK・創通エージェンシー/製作:サンライズ・毎日放送 他

CAST
キラ・ヤマト:保志総一朗/アスラン・ザラ:石田 彰/ラクス・クライン:田中理恵/カガリ・ユラ・アスハ:進藤尚美/マリュー・ラミアス:三石琴乃/ムウ・ラ・フラガ:子安武人/ラウ・ル・クルーゼ:関 俊彦 他
(c)創通エージェンシー・サンライズ・毎日放送